富士山バナジウム水130のご紹介。バナジウム水は、様々な年代の方にご愛飲いただいております。毎日の健康をお届け。静岡県タカヤナギ。
富士山は、度重なる噴火を経て、黒褐色の火成岩である玄武岩に覆われました。太古の昔から、雨水や雪解け水が気の遠くなるような年月をかけて染みていきながら、徐々にバナジウムを含むミネラルを溶かし込み、地下水脈を流れ、ついにはバナジウムを高濃度に含む伏流水になる、という壮大なドラマが今日まで繰り返されてきました。
そして超高濃度のバナジウムを含有する(130μg/1L)、天然アルカリイオン水 バナジウム130が誕生しました。
ミネラル成分表 (1000mlあたり)
・熱量
0kcal
・カルシウム(Ca)
5.8mg
・たんぱく質
0
・ナトリウム(Na)
9.8mg
・糖質
0
・マグネシウム(Mg)
1.4mg
・脂質
0
・カリウム(K)
0.5mg
・バナジウム(V)
130μg/1L
■
pH値・・・8.7(弱アルカリ性)
■
硬度・・・20mg/l
スポーツ後の、水分補給に。
お風呂上りの、水分補給に。
毎日の飲料水として。
調理用・炊飯用のお水として。
コーヒー・紅茶・お茶・水割りに。
もっと詳しい魅力を知りたい方は
こちらから
人間の内部は、pH7.3〜 7.45の弱アルカリ性。
これと類似したpH7.5〜10.3を持つ水を意味し、酸化還元電位がマイナス陰電位水であり、さらに水分子のクラスター(水分子集団)が小さい水を、アルカリイオン水とよんでいます。
ようするに、アルカリイオン水は水を電気分解することで、プラスのミネラルをより多く集めた水のことです。
玄武岩からとれるバナジウム金属。
バナジウム金属は、野菜などを通して摂取され、人間の体内にも含まれています。
このバナジウム金属が、空気中の酸素とくっついて、V2O5という化合物になった物が「五酸化バナジウム」です。五酸化バナジウムが水に溶けたものが、バナジウム水というミネラル天然水となります。
酸性やアルカリ性をはかる「物さし」のようなものです。
pHの値には、0〜14までの目盛りがあり、7を中性、もしくは化学的中性点といいます。7より小さくなるほど酸性が強く、7より大きくなるほど、アルカリ性が強くなります。
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